デイトナが提案する新しい建築のカタチ

根幹を成す、軽量鉄骨建築システム

DAYTONA HOUSE✕LDKは、人生の創意工夫をテーマにした雑誌『デイトナ』と、数多くの設計&建築を手掛けてきた『LDK』のコラボにより誕生した建築ブランドです。

LGSと呼ばれる単一のパーツを連結していくことで、様々な用途の建築を作り上げてしまう 全く新しい考えで、パーツそれぞれの素材感や鉄感を最大限表現することで、余分な虚飾を廃した骨格の力強さをそのまま空間に形成できるのが魅力となっています。

01

Detached House

注文住宅

敷地形状に合わせて様々なタイプのパネルを組み合わせた住宅を作ることができます。大きなガラス開口部をLGSパネルを利用しながら作るので、アルミサッシなどの不当に高いコストから解放され、印象的な外観をリーズナブルに形成できるのです。

骨組みのパウダーコーティングを白にすると、やさしい印象の鉄骨住宅が出来上がります。このように住まい手の好みに合わせてデザインを変えられるのもデイトナハウス×LDKの特徴です。

02

Store & Office

店舗

LGS のフレームを利用したガラス外壁のメリットを発揮して、シャープな外観と内部の程よいスケルトン感など、店舗建築に必要な要素がバランスよく実現できます。

大きなガラスをファサード(建物の正面)に配置することで、外部から見る天井の鉄骨骨組みが印象的なのも大きな特徴です。

03

Second House

別荘・リゾート

オリジナル高床式工法『SPIKY-LGS』を使って、ふわりと空中に浮かび上がるようなフォルムが特徴の規格型フラットハウス。 地面に突き刺さる鋼管杭が、“束”の役目を果たしています。

デザイン基調は1950年代のアメリカ西海岸を席巻し、今でも世界のスタンダードになっている“ミッドセンチュリースタイル”。 平坦な敷地ではよりスタイリッシュに、傾斜地でも造成工事不要での建築が可能で、別荘やリゾート、レストランや美容院などにも転用ができる規格となっています。

04

Housing Complex

集合住宅

艶消し黒の鉄骨フレームを露出させた、新しいタイプのガレージ付き賃貸住宅や、趣味の道具をストックするトランクルームなど、可能性は無限に広がります。

適度に鉄骨のシャープなラインを露出させつつ『GRC コンクリート』の断熱外壁やウッディーな手すりなどを加味して、軽快感と高級感を両立させることも可能です。

優位性

モータースポーツ&モービルに精通

代表の夕田はレース出場のキャリアを持ち、レーシングカー、バイク、スーパーカー等各種モービルへも精通しています。本物を知っているということが、当社がモービル愛好家から支持されガレージ付き建築の実績が豊富な所以です。

車種により異なる車幅、車高の考慮はもちろん、ドア開閉に適したスペース、入出庫に適した外構、換気、車種に適した日焼けしない採光、お客様のガレージの使い方や経年による風合い・表情のつくり方、それらに伴う必要設備や適した工法。全方位から追求したベストなプランをご提案します。

Suzuka Circuit(2020.05)

Motorhome(Sakai Osaka)

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